東京近郊の国鉄気動車(相模線・八高線・川越線)

国鉄相模線・八高線・川越線といえば、昭和60年代でも気動車が走っていた路線であり、東京近郊区間の大回り乗車をしてローカル気分の味わえた路線である。

相模線(平成3年電化)

キハ30系気動車にて収録、特に橋本到着放送では車掌さんの好意によりオルゴールが収録されている。

八高線(平成8年「八王子から高麗川電化」)

八王子から小宮までキハ20にて収録、小宮でATSの懐かしい音がする。

川越線(昭和60年電化)

東飯能始発の列車を収録、大宮駅では12番線到着の放送が貴重である。

収録区間

相模線(茅ヶ崎→香川)収録時間:約7分

(南橋本→橋本)収録時間:約5分

八高線(八王子→小宮)収録時間:約9分

川越線(東飯能→高麗川発車)収録時間:約9分

(日進→大宮)収録時間:約6分

昭和59~60年収録

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